募集要項

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募集要項

募集状況(各学年 定員28名)  ※2018年1月13日更新

学年 東所沢教室 新所沢教室 所沢教室
中学3年生 募集終了 募集終了 募集終了
中学2年生 現在満席 現在満席 残り1名
中学1年生 現在満席 残り9名 残り15名
小学6年生 現在満席 残り16名 残り25名
小学5年生 残り8名 残り23名 残り25名
小学4年生 残り21名 残り28名 残り25名

※満席の学年に空きが出た際には、お知らせでご案内いたします。

入塾までの流れ

当塾は1学年28名の定員制を採っているため、特に新年度募集期(3月~4月)において、残りの席数を上回る入塾希望者が出た場合は、抽籤(ちゅうせん)となります。

  1. お客様からのお問い合わせ(ご家庭→塾)
  2. 体験授業
  3. 入塾意思表示のご連絡(ご家庭→塾)
  4. 入塾適性検査

    ・適性検査は採点後、速やかにご家庭へご連絡いたします。

    ・適性検査の結果、基準点に満たない場合はご入塾できない場合もございます。

  5. 入塾面談・入塾お申し込み
  6. 入塾時費用のお支払い【現金またはお振り込み】
  7. 入塾・通塾

小学部の入塾基準

  1. 現在、公立小学校に通われていて、入塾時点で中学受験を考えていないこと。
  2. クラブチームに代表されるような、本格的な習い事をしていないこと。
  3. 午後10時までには必ず就寝する習慣があること。
  4. スマホやゲームに依存した生活をしていないこと。
  5. 適性検査において各科30点以上であること。これ未満の点数は入塾不可。なお、40点未満の科目は必ず受講すること。
  6. 中学校進学後、ウィルの時間割を優先できること。
  7. ウィルのカリキュラムやルールを理解し、守れること。

以上が原則です。

その上で、ウィルでがんばりたい、ウィルのメンバーになりたいと思ってくれるみんなを、僕らは待っています。一緒に学習を楽しもう!

一人一人に責任を持つ定員制。約束できる、安定した実績。進学先は本人が決めるもの

一人一人に責任を持つ定員制。約束できる、安定した実績。進学先は本人が決めるもの

中学部の入塾基準

  1. 現在、公立中学校へ通われていて、入塾時点で通知表に「1」が無いこと。
    ※通知表に「1」があると、当塾の特長のひとつ「推薦支援制度」が適用できないため、入塾できません。
  2. クラブチームに代表されるような、本格的な習い事をしていないこと。
  3. 特別な対策が必要となる、早慶の付属ならびに開成や筑波大付属などの最難関校を志望していないこと。
  4. スマホやゲームに依存した生活をしていないこと。
  5. 適性検査において各科ss45以上であること。これ未満の偏差値は入塾不可。なお、ss50未満の科目は必ず受講すること。
  6. ウィルの時間割を優先できること。特に、中学3年生からは、他の習い事よりも塾を優先できること(部活動は除く)。
  7. ウィルのカリキュラムやルールを理解し、守れること。

以上が原則です。

その上で、ウィルでがんばりたい、ウィルのメンバーになりたいと思ってくれるみんなを、僕らは待っています。28人みんなでがんばろう!

体験授業について

当塾では、体験授業を受けられた後、一般的な塾のように、入塾のお誘いというようなご連絡を一切いたしておりません。「こちらから勧誘はしない。ウィルを気に入ってくれて、自ら入塾の希望をしていただける。そんな方々のために力を注ぎたい。」これは僕らのポリシーです。勧誘の電話がないからといって、決して我々が入塾を拒否しているのではありませんので、どうか誤解なさらないようにお願いいたします。

キャンセル待ちについて

入塾を希望していただいたにもかかわらず、残念ながら定員を満たしてしまっていた場合にはご登録をお勧めしております。キャンセル待ちのご登録は将来の入塾を約束するものではなく、あくまでも優先権です。定員に空きが出た際には、キャンセル待ちのご登録順にご連絡を差し上げますので、ご入塾を希望されるかどうかその時点でお考えいただいて構いません。

退塾勧告について

ご家庭から退塾を希望される場合とは違い、あくまでも例外として、当塾の方針により退塾を促すことがあります。このような『退塾勧告』は、主に以下のような状況が生じた場合に行われます。

1.他の生徒・自分自身に対して
他の生徒の学習を妨害する、他の生徒の努力や向上心を阻害する言動を繰り返すなど、他の生徒に対して迷惑や悪影響を与える言動を改めない場合。

2.先生に対して
先生の指示や忠告を守らない、先生の話を聞く態度が悪いなど、先生との信頼関係が無くなっており、その生徒の成長にとって有益な教育が提供できないと判断された場合。

3.学習・学力状態
受講していない教科の学力状態が著しく悪く、中学3年生になって集団授業に加わることが困難であると判断される場合。また、基準点を下回っている場合に義務とされる講習を許可なく受講しないことや、自らの怠慢が原因で基礎学力テストの試練に合格しないことが続いた場合。

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