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〔東所沢教室〕キャンセル待ち状況 (2014/01/16)

お問い合わせのお電話や、キャンセル待ち状況のご確認のお電話が多くなってまいりましたので、各学年の状況をお知らせいたします。なお、現在の学年表記ですのでご注意ください。

 

中学2年生・・・12月末に退塾された方がいらっしゃいました為、1名の空きが出ております。

中学1年生・・・満席となっております。キャンセル待ちをされていらっしゃる方も5名おります。

小学6年生・・・満席となっております。キャンセル待ちをされていらっしゃる方も5名おります。

小学5年生・・・15名在籍しておりますので、残席は13名となっております。

小学4年生・・・4名在籍しておりますので、残席は24名となっております。

 

なお、2006年以来7年間、新小学6年生の募集は4月で満席終了になることが続いております。

もちろん、今年もそうなるかはわかりませんが、過去には抽籤会という残酷なことをせざるをえなかったこともございます。お問い合わせいただいても勧誘のお電話など、入塾を勧めるような無粋な真似は致しませんので、もしウィルの教育にご興味のある方はお気軽にお問い合わせいただけるとありがたいです。

 

東所沢教室 責任者 横井

 


成人の日おめでとう! (2014/01/13)

本日は成人の日でした。

東所沢教室9期生、新所沢教室1期生のみなさんおめでとうございます。

みんな晴れやかな姿で式を迎えたことでしょう。

成人という節目だからこそ持つことのできる価値観もあるでしょうし、

これからもどんどん頭は鍛えられ、成長できるはずです。

成長することをやめず、これからも突き進んでください。

 

こちらに冨田よりお祝いコメント有。


12月実施進路希望調査結果が発表! (2014/01/10)

12月15日付で各中学校で実施された、中学3年生対象の進路希望調査の結果が教育委員会のHPで発表になっています。

今年度も何度か実施されてきたのですが、12月ともなると各々が真剣に自分の進路を考え選んだものです。

受験に向かうこれからの一つの指標になることは間違いありません。

是非自分の志望校、もしくは憧れの学校の出願状況を確認してみてください。

自分の夢見る学校です、まだまだ諦めたり手綱を緩めちゃいけませんよ!

進路希望調査結果はこちら


休館日のお知らせ (2014/01/05)

12/22に始まった10日間の冬期講習も、明日1/6で最終日を迎えます。

 

平常授業とは違い、連日同じ時間、同じメンバー、同じ価値観で学べたことは、

学力面の成長だけでなく、仲間と共に過ごしたかけがえのない大きな財産です。

 

さて、1/6の最終日を終えると、1/7・1/8は休館日をいただき、

1/9(木)から平常授業が再開します。

 

お間違いなきよう、宜しくお願いいたします。


あけましておめでとうございます。 (2014/01/04)

皆様あけましておめでとうございます。

あっという間に年が明けてしまいました。

受験生にとってはもの凄く中身の濃い2か月間になると思います。

楽しみながら強くなりましょうね。

他学年も次学年に向けての準備の期間、初めて経験する「未来」に対して、

できる限りの準備をしていきましょう。

本年も皆様宜しくお願いいたします。


〔東所沢教室〕年末年始の予定 (2013/12/29)

東所沢教室は、12月29日が仕事納め、年始は1月4日からとなります。

 

たとえ受験生と言えども、大みそかには、二度と戻ることのない去りゆく一年を家族とともに振り返り、

元旦には、来たるべき一年の計を心に刻む、そんな時間を過ごしてもらいたいと思います。

 

年明け1月4日には、また元気な顔でお会いしましょう。

一年間、本当にご苦労様でした。

 

 


〔新所沢教室〕12月中3北辰会場テストの結果 (2013/12/27)

更新が遅れましたが、こちらで新所沢教室6期生の12月北辰会場テスト結果を公開しております。

ウィル史上最高数値を叩き出した6期生の総合結果(広告掲載予定)も、同ブログ別記事に公開中です!

 


講習について。 (2013/12/18)

中3を除いて、ウィルでは講習の受講者ゼロを目標にしています。

 

ウィルの講習は補習講座。

全体から大きく離れつつある生徒の点数を基準点として、その生徒のためだけに行うものです。

ですから、開かれない(対象者ゼロ)ということも、学年と教科によってはあります。

いや、そもそもそれが、ウィルとしての理想型なのです。

 

しかし残念ながら、今回のように基準点以下の対象者が1人とか、あるいは3人とか若干名ではあるものの、全体から離れつつある生徒が出てしまうことがあります。

このまま中3になってしまっては困りますので、その1人、2人のために我々は準備します。

みんなが休んでいる間にこそ、その生徒のためにカリキュラムを組み、基礎から固め直すのです。

 

にもかかわらず、受講されないという場合はとても心配になります。

もちろん、講習を受講してもらうことは目的ではないので、受講なんてしなくても、しっかり自分でやって、追いついてくれれば、それが一番なのですが、現実はそうはなかなかならず、結果的に追いつけないほどの学力差が開いてしまって、中3になる辺りで退塾となってしまう、というパターンがここ数年、1人、2人出てしまっているのが実情です。

 

こういったことは、受講科目で30点以下になるようなことはほぼありませんので、未受講科目にこそ顕著です。(当たり前ですが)

 

たとえば、英語をとっていない生徒で、定期テストは受ける度に下がって、あっという間に今や30点とか、ひどいときには10点とかにまでなってしまう。

もちろん基準点以下なので講習対象者になるのですが、未受講。

「なんとかしないとこのままでは退塾になってしまう」と、未受講科目であっても教えてあげようと自習に呼んでも、来ない。

この状態にまでなってしまっては、もはやウィルの集団授業の中で英語を学ぶことはできません。

 

お願いします。

 

 基準点は、平常授業未受講の科目でも当然のように該当します。

なぜなら、中3になれば英国数は全員受講になるわけで、そこでみんなとやっていけなければ困るからです。

 

繰り返します。念を押させてください。

 

講習を受けさせることが目的ではありません。

お金もかかることですし、他の習い事もあるでしょう。受けなくたっていいんです。

ただし!受けないなら、休み中に自分でしっかりやって、ついていけるようにすること。

基準点は、全体から離れつつある生徒の点数なのですからね。


〔東所沢教室〕12月までの北辰テスト結果 (2013/12/14)

12月の北辰テストの結果が返却され、これで東所沢教室14期生の偏差値が確定しました。

 

選抜クラス12名の平均偏差値は、

国語69.2 数学69.5 英語68.0で三科平均は69.1

(偏差値70以上が5名で、65以下は一人もいないという歴代屈指の成果)

 

普通クラス15名の平均偏差値は、

国語57.8 数学57.9 英語58.8で三科平均は56.5

(こちらは残念ながら偏差値60の壁を超えられた生徒が3人しか出ないという悔しい結果)

 

そして14期生27名の平均偏差値は、

国語62.9 数学63.0 英語62.9で三科平均は62.1

 

これで8年連続で平均偏差値60以上を達成ですね。

 

さあ、前哨戦は終わりました。

前哨戦でいい結果を収めても、本番の入試でダメだったら元も子もないのですから、

自分の弱いところを見定めて、そこに時間と意識を集中させる。

志望校を母校にしましょう。


ホームページを一新しました。 (2013/11/29)

ホームページを一新しました。

これからは、このHPを使ってウィルの情報を発信していきます。

よろしくお願いします。

学習塾ウィル塾長 横井