1. ホーム
  2. お知らせ
  3. 東所沢教室より

東所沢教室より

新中学2年生で空きが出ました。【東所沢教室】 (2019/03/01)

4月からのご入塾で、中学2年生に枠ができましたのでご連絡させていただきます。

 

新中学2年生 2名募集

 

ご興味がございましたら、こちらよりお問い合わせください。

 

東所沢教室 横井

 

 


お盆休みについて (2018/08/12)

8月11日(土曜日)から17日(金曜日)までの7日間はお盆休みとなります。

 

ただ、塾が休みでも、キミが休みになるわけではありませんからね。

 

今までであれば、休みとなると気が抜けてしまって、「今日はしっかり寝て体力を回復させよう」とか、「眠いし、明日やればいいか」とか、まるで一昔前に流行った〝本気出すカレンダー″のように、言っている本人以外の人からすれば大爆笑の逃げ口上、いわゆる悪魔の囁きに屈してしまうこともあったかもしれません。

 

今年は違う。今日から、いや今からやるんだ。

 

その心意気で、今までにない、充実した時間にしてください。

 

いい顔で18日に会えることを楽しみにしています。

 

横井


特別講座「感動を呼ぶ数学」開講! (2017/09/29)

10月10日(火)より、特別講座「感動を呼ぶ数学」を、まずは東所沢教室のみ、実験的に開講いたします。

 

この試み、数年前からやってみたかったんですよね。

 

以前、僕の友人で、僕の知りうる限り最高の数学教師が、数学を愉しむことを目的に、いわば中世の文学サロンのようなスタイルで、与えられた1つの問題に対して、それぞれが考えに考えつくした意見を交換し合う、という集まり(講座?)を開いていたんです。

 

それも非公式に(笑)。

 

これほど素晴しいものをなぜ非公式にするんだい?と聞いたところ、自分の目にかなった生徒だけを招くスタイルにするために、贔屓しても文句が言われないようにしたかったとのこと。

 

ゆえに、もちろん無料

 

なるほど。

 

こんな講座をいつかウチでもやってみたい。

 

この思いは、消えることないまま、およそ10年。

 

ついに実験的ではありますが、やってみます。

 

題して、「感動を呼ぶ数学」

 

目標は、互いに考え抜いた意見を交換し合うことで、正解を導き出すことだけではなく、考えを深めていくことそれ自体に喜びを感じられる人を育てる。

 

受講資格は、中学1年生及び中学2年生で、数学が好きであること(学力は二の次)。

 

これだけ。

 

そして、もちろん無料。

 

 

ただし、内容が内容だけに、ついていけないような生徒はお断りさせていただきます。

 

お断りさせていただく生徒とは、

 

① 学力は二の次と言えども、あまりにも基礎学力レベルで心もとない。

→ 基本的に好きであればいいんですけど、さすがに下限はあります。

 

② 定期テストの勉強と両立できない。またはできそうにない。

→ 考える力が育てば、数学だけではなく何でもできるようになるのですが、そう考えられるレベルにまで達していないのであれば、まずは定期テストを優先すべきです。

 

③ 事前に出された1問ないし2問に対して、一週間の間、考えに考え抜いた自らの意見を、互いに交換し合うというものであるにもかかわらず、そもそも考えてきていない。

→ もったいない、これでは時間の無駄になってしまいます。

 

④ 無断遅刻、無断欠席。または、遅刻、欠席が頻繁。

→ 論外でしょう。

 

以上、今のところこの4点だけです。

 

定員は東所沢教室の2学年ですので、28人+28人の56人中、8名をまずは予定しています。

 

もし仮に希望者が多かった場合には多少増やすつもりです。

 

 

我こそは!という生徒は、自ら僕のところまで申し出てくださいね。

 

待ってるよ。


【東所沢教室】入退室メール配信サービスを利用されている皆様へ (2017/07/05)

入退室メール配信サービスですが、パソコンのOSの不調により、パソコン本体が起動せず、利用ができない状態になっております。

ご利用の皆様にはご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。

早急にパソコンを購入し、対応いたしますので、2週間ほどお時間を頂きたく存じます。

なお、この度の問題は配信サービスソフトの問題ではないため、個人情報等の流出は一切ございません。ご安心ください。


【東所沢】数年ぶりに新中学3年生に空きが出ました。 (2017/04/13)

中3に進級するにあたり、1名が某私立校を狙うために、1名が都立高校受験のために、そして1名が親族のご病気により、退塾を選ばれました。

 

小学生の頃より長く教えてきた生徒たちですので正直寂しいですが、たとえ塾を辞めても、教え子に対する気持ちは変わりません。それぞれの成功を願い、来年3月の吉報を待ってます。

 

なお、キャンセル待ちの方々に連絡をいたしましたところ、全員が所沢教室に残ることを選ばれましたため、東所沢教室の席は空いたままとなっております。

 

上位の県立高校を狙っているという方で、ウィルに興味のある方がいらっしゃいましたら、まずは体験授業からいかがでしょう。ご連絡をお待ちしております。

 

東所沢教室 横井


【東所沢】新小学4年生(現在小学3年生)の募集を開始します。 (2017/03/07)

5日の説明会において、新小学4年生の体験授業の時間割を公表させていただきました。

 

算数 3月7日・14日火曜日 17:30~19:00

国語 3月8日・15日水曜日 17:30~19:00

持ち物は筆記用具のみ、事前連絡はなくても結構でございます。

 

なお、この体験授業に参加いただき、もし入塾したいと思っていただけましたら、その旨をお伝えください。

その後は私どもの方からご連絡し、手続きへと進めてまいります。

入塾の意思をいただくまで、こちらからご連絡することはございません

 

当日、たくさんのちびっ子たちが集まってくれることを楽しみにしています。

学習塾ウィル 東所沢教室


小6募集状況【東所沢教室】 (2017/02/16)

小学6年生の募集は残り1名となりました。

すでにお問い合わせしてくださっている方が複数名おりますので、その方がご入塾された時点で募集終了といたします。

おかげさまで、今年は小5まで満席となりました。

皆様方のご期待に応えられますよう、驕ることなく、引き続き真摯に努めてまいります。

学習塾ウィル 東所沢教室 横井


【東所沢教室】小6の募集終了も間近になりました。 (2017/01/26)

年末年明けにかけて小学6年生の入塾がパタパタと続き、昨日を持ちまして、残りの枠は3名。

 

きっと2月末に広告を配布する前に埋まります。

 

ここ10年ほど、小学6年生が埋まらないままに中学生に上がることはなかったので、ホッと一安心。

 

教務的に、中学に上がる前には28人を決めておきたかったものですから。

 
 

それにしても、小学5年生が開校以来初めて定員に達し、これで中学3年生から小学5年生まで、ずらずらっと募集終了・・・0が並ぶとやっぱり嬉しいですね。 注:まだ小6は埋まってません。

 
 

さてさて今作成中の毎年恒例、ウィルの募集広告は、年に一回、2月末の日曜日に、新聞に折り込みをさせていただきます。

 

募集広告だけではなく、入試情報も掲載してありますので、必要な箇所だけ破って使っていただいても結構です。

 

かく言う僕も、高校ランキングのページだけを破って生徒に配り、進路説明に使っては、残りのページはゴミ箱に捨ててます笑い泣き


【東所沢教室】小学5年生募集締め切り (2016/12/12)

小学5年生ですが、昨日の土曜日をもって、残り2席に対し、入塾を希望してくだっている方が6名(2名の方が辞退)いらっしゃいましたので、規定により募集を締め切らせていただき、抽籤を行います。

 

抽籤方法は、以下の通りです。

⓵ こちらで、6枚の封筒を用意し、1〜6までの番号が記した紙をそれぞれに入れておきます。

⓶ 今週中、ご都合のよろしい時間帯にてお越しいただきき、封筒を選んでいただきます。

⓷ その場で開封、1番ないし2番が記されておりましたら当選となります。なお、3番以降は大変申し訳ないのですが、今回のご入塾はできません。

⓸ 紙に記された番号順にキャンセル待ちの優先権がございます。もしご希望であれば、優先権が高い順にキャンセル待ちのご登録をさせていただきます。

 

多くの塾がある中で、我々の塾にどうしても入りたいと言ってくださる。光栄という言葉では言い表せないほどの感謝の気持ちでいっぱいです。

できることならば、希望してくださいます皆さま全員にご入塾していただきたい。

しかしながら、教室のキャパシティの問題でどうしても受け入れることができません。

ご理解の上ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

 

最後になりますが、該当される6名の皆様には月曜日に私からお電話にて詳細のご説明をさせていただきます。ご質問などございましたら、どんなことでも構いません。その時にお受けいたします。

 

今後とも学習塾ウィルをよろしくお願いいたします。

 

学習塾ウィル 代表 横井


≪重要≫特別警報  (2016/07/23)

保護者の方へ連絡です。

3年前、パズドラ襲来以来の強敵がやってまいりました。

ポケモンGOです。

3年前、偏差値で言えば60以下の生徒、特に男の子の時間を喰い荒らし、当時中3のある生徒から「やべえ・・・ここ2か月、パズドラの記憶しかねぇ」と頭を抱えさせた、あの忌まわしきパズドラ。

あれ以来の、いやもしかするとあれ以来の悪魔かもしれません。

なにせ死人が出ているくらいです。
(あのパズドラでさえも死人は出なかったと思います)

いいですか、ハマってしまってからでは遅いですよ。

脳内には麻薬と同じような物質が流れているのですから、ひとたびハマってしまえば自分の意志では止められないばかりか、そこから止めさせようと思っても拒絶反応で暴れ出しかねません。

今こそ親の出番です。
親しかできないことです。

危うきものには近寄らせないこと。

どうかお願いします。


2019年5月
« 3月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

こちらもご覧くださいINFORMATION

入試情報はこちら

よくあるご質問

生徒・保護者様の声

各教室のご案内NEWS